商品撮影なライターワークときどき…

「シルバーアクセ スタイルマガジン」(11月25日発売予定)ライターワークにて
コッテリ商品撮影ときどき工場打ち、からのツユダク商品撮影ときどき婚活談義。笑


長期戦おつかれさまでございました、巨匠。

ちなみに次号も少々リップス掲載して頂きますのでチェックプリーズです。
ま、ウチネタの撮影は、クライアントさまページの入稿任務をすべて完了してからね。
いっちゃん最後に回してサク仕上げすればよし!



そんなこんなで。

帰路にてカーラジオから流れてきたシンガーソングライターの、
トークと声と曲がなんだか印象に残ったので…。
おもむろに検索してみた。

あら、トーク聞きながら勝手に妄想した人物イメージと違ったわね。
てか特に PV のイメージというかノリがぜんぜん違った。
なるほど、こっちのパティーンもあるのね。笑


WOLFMAN to ZOCALO @高円寺

シルバーアクセ スタイルマガジン(11月25日発売予定)にて打ち。

環八鬼渋滞につき裏道へ逃げるも、
抜け道となる踏切へと繋がる商店街的道路が週末にて通行止め。

抜けようと近辺でもがき続けるも、行ったり来たりの袋小路にてドツボパティーン……。苦笑


そんなこんなでチェックイン。
さて、今週一気に進行させて頂きましょ。



高円寺に来た時のお決まりコース、天一こってりに後ろ髪を引かれつつ、
お後は ZOCALO オフィスへお久まして!

休日出勤おつかれさまでございますな高良社長。



メシ行きましょう! なしつこいおねだりにお時間を割いて頂きスミマセン。笑

今はなきアナトリアの元リップス嬢、KWZWは頑張ってますかー? の話に始まり、
いろいろ実のあるお話ありがとうございました&ご馳走さまでございました!


ライタースイッチ ON!

ライターワークの予定をシコシコと整理していくワケですが、
既に予定アリのところに限って、打ちやら撮影がかぶってくるのはイヤがらせだろうか。笑

ご了承下さいませ。


そんなこんな。

タレントやアーティストなどのインタビュー記事。
雑誌問わずこれまでたくさん担当させて頂いているが、
個人的ファンであったり、会いたいと思っていた人に当たるというのは極めてレアなワケです。

ただ今そんなレアパティーンで取材打診中につき、楽しみ!


インタビュー取材って、大物(?)であればトキメくってタチでもなくて。
ちなみにスラッシュ(元ガンズ・アンド・ローゼズ)のインタビューをした際、
編集担当はトキメキまくってたらしいけど、
自分はまるでいつも通りに淡々とインタビューしてあきれられたもんです。笑


というワケで、そろそろライター スイッチ ON です。



そんなこんな、フェイバリット diva のバック転なスイッチ ON!


インタビュー取材 からのヘタレ…

次号「シルバーアクセ スタイルマガジン」(11月25日発売予定)取材にて
ド久し高円寺へ GO!


そして本日。
数か月前より某誌レギュラーネタのライティングをヘルプしてもらっている、
おぬーなアシさん取材初同行です。
まずは見学のみで、現場を見といて下さいなということで。


そんなこんな。
ウルフマン玉利社長のアトリエにチェックインです。
てかコチラ、NEXT FILE での玉利氏インタビュー以来だから7〜8年ぶりかしらね。
ん〜、もうそんな経つのね……。

某 Cool guy のインタビュー取材ものにて、ライター指名を頂きありがとうございます!
わたくし、ご指名頂くと張り切るタイプです。笑

今回は、先方さまが手配されたカメラマンどのと お初まして。
インタビュー後に物撮りの巻。


Cool shit なハコスカが2台。
マイフェバなものたちに囲まれた空間、イイネ!
自分もそのうち……。
唇&曲線美まみれなマッタリ妖艶空間を手に入れたいな〜……。と、妄想してみる。


そんなこんな。
Cool guy の撮影を終え、あらためて自分のヘタレバディにゲッソリなワケです…。笑
年内に板チョコ腹筋製造目指して絞まっていこ!
あんまよゆーブっこいてると事件が起きるんでね、と自己戒告。苦笑



……と、そんな決意を抱いた矢先に……。

高円寺に来ると、どうしても寄ってしまうマイお決まりパティーン。
天一 こってり。

30秒ほど自己葛藤にさいなまれたあげく、吸い込まれるようにチェックインです。

ラーメンフィギュア付グッズを当てて喜んでる場合じゃねーぜ、このヘタレ野郎……。苦笑


シルバーアクセなスタイルなマガジン

 シルバーアクセ専門誌
「シルバーアクセ スタイルマガジン17」(11月25日発売予定)

担当させて頂くブランドやメーカーさま、関係者の皆さま、次号も宜しくどうぞ。
ライター指名されると俄然ヤル気で張り切るタイプです。笑

そしてリップスは何を仕込ませて頂きましょかね。
久々に Sexy Lip なイメージ広告もやりたいなーと思ったり何だりかんだり。
ま、とりあえずウチネタは後回しでいいや。笑




そんなこんな、カットエー チュギョソーン! でブレイクタイム!
カメラアングル重要性の好サンプル。笑


シルバーアクセ座談会


クリエイター、メーカー、販売員、シルバーアクセ専門誌に携わる編集者など…。
シルバーアクセな業界の方たちの集い「シルバーアクセ座談会」に参加です。


いろんな意見がある中で、シルバーアクセ専門誌に対しての要望などもあったワケです。

「最近の専門誌は広告本だ」「業界を盛り上げようという熱意が足りない」などなど。

そんな声を傍聴していて、ライター的立場で感じたこと。
この手のネタについては以前も何度かブログった気がします。

中略
(こちらのブログでは不適切と判断し削除しました)

完全に悪循環です。双方の歩み寄りが必要です。


スミマセン、中途半端になりましたが、また機会がありましたら。

ひざのさらくらいのせんべい。笑

先日書いた「ライターメモ」ブログ で、一端のライターぶってカッコつけてるワケですが。笑


そもそもわたくし、文章なんぞ大の苦手でした。
学生の頃は国語や作文など大っ嫌いで、理系クラスだったくらいだし。


なにが言いたいかと申しますと。笑

先日の帰省時に実家から作文を持ち帰って来たんです。
小学6年生の時、「20年後の自分に向けてメッセージを!」的なテーマで書いたんだっけ。
「20年後に集まって掘り出そう!」とかなんとかで、タイムカプセルにいろいろ入れたよね。
ん〜、夢があるねー。笑


小学生にとっての20年後なんて、遥か遠い未知すぎる世界だったワケだが……。

なんのこっちゃないね。



あれから20年以上経ってる今でも、当時のことくらい余裕で覚えてるもんね。笑
ファミコンだの、ひざのさらくらいのせんべいが10円で買えるだの、
サッカーの大会で連続優勝だのなんだのかんだの……。

20年以上前の自分に言われなくとも、そんなこたーよゆーで覚えてるし。笑

「ひざのさらくらいのせんべい」てのが、
学校目の前の駄菓子屋でよく買ってたあのせんべいを指してることだってハッキリ覚えてる。

てか、最初は「せんべい」としか書いてなかったけど、
担任の先生に「それじゃ分かりにくいからもっと具体的に!」と指摘されて
「ひざのさらくらいのせんべい」と書き直したことだってよーく覚えてる。笑


いやしかし、われながらひどい作文だね。笑

まさか自分が文章書く仕事をするとは、それこそ小学生の頃は夢にも思っていなかったハズ。笑



あ、てか……。
そもそも自分のライターワークてのは、そんな難しいこと書いてるワケでもないか。
またカッコつけちゃいました。
あたかも今はバリバリでスゴイ文章書いているかのような。笑

ライターメモ

今月のライターワークで、アシとして急きょ手配したライター未経験者。

取材やページ構成ネタはなく、初歩的なキャプション書きのみなのでね。
ライター未経験でも筋がよければいけちゃうかなと。


とりあえず書き方的なことをサクっとアドバイスしようと思ったものの……。
そもそも文章て、少なからず日本語になっていればなにが正解てものもないワケで。
文章構成だって好みの問題だし……。

あとはソコの読者やユーザー層を意識した言い回しというか。

じゃ、何をアドバイスすればいいんだろ? と思ってしまってね。笑


まーとりあえずルール(?)的なものをサクっと。
「!」や「?」後は1角空けるとか、カッコ文の句読点をカッコ外に出すとかとか…。
媒体によって統一表記は異なるし、ルールも異なるワケだが。


あとは実践あるのみですな。
てことでとりあえず実際にキャプション(商品解説コメント)を10個ほど書いてもらい、
それをチェックです。

したらボク的に気になる部分が多々出て来るワケです。
あくまでそれが正解じゃなく、ボクの好みとして。


以下、ディレクション用メモ for アシ 失礼します。


● リズム
句読点の位置、倒置、助詞の省略などなど……。
それらを意識するだけで文章のリズムはガラっと変わる。

● その気もないのに大げさすぎる表現をしない
昔はよく書いてた気がするけど。笑
あおりまくりな文章とは裏腹に写真(商品)は「そこまでか?」な感じだと、
ますます痛々しさ倍増で、むしろイメージダウンになったりも。

● 決めつけすぎな提案をしない
書き手の主観のみで決めつける表現。

●「個性」だけで片付けない
何にでも当てハマってしまう一番個性のない表現法。
個性をアピール! 個性が光る! 個性的
ex 〜な個性をアピール! ※ どんな個性なのか、どう個性的なのかを添える

● 見たまんまをなぞっただけで「+α」のない解説は×

● どの商品に差し替えても違和感のない具体性のない表現
※ひと言で表現するキャッチなどでは特にアウト
× オリジナリティあふれる個性派アイテム!


etc……………………………


そんな感じで、チェックし出すと気になる部分がいろいろと。
普段は無意識に書いているつもりが、意外に意識して書いてる部分てのを再認識させてもらったような。






そんなこんな夏ガストでブレイクタイム!
リズムといえば。最近やたら耳にこびりつく CM。笑  

これもリズムなんだろな。


リップスワーク > ライターワーク

今月のライターワーク。
アシが見つかり、とりあえずはホっとひと安心。


思えば……。
ライターワークに明け暮れていた数年前まで。
原稿締切に追われる日々に疲れかけていた頃、10年前より地味に続けていたリップスが軌道にのり始め。
タイ悪な自分らしからぬタイミングの良さで、リップスワーク メインにシフトしつつある近年。

しばらくはこのスタンスで、ライターワークはあえての制御モードです。



そんなこんな。
前アシが転職ということで、さてどうしようかと……。
「ライターアシスタント募集」でメール下さっていた方の中から、
2年ぶりくらいの連絡になるけど、メール文面から判断した方にチェックメイト!

ライター未経験の方です。
そんな方への無茶ぶり、数年前の自分では考えられません。笑

しかしライターワークに関して、ほどよく肩の力が抜けている今は、
かつてのような頑固なポリシーも緩和し、柔軟なライターにシフトです。笑
これくらいでちょうどいいんだろうね。


まー 今回依頼分は、企画も取材もページ構成も必要ないキャプション書きのみだしね。
サンプルもたくさんあるし、そこまで「ライター」的専門知識は不要ってもんです。

そんなこんな、わたくしは合宿へ GO!



「アクスタ」フィニりました

「シルバーアクセ スタイルマガジン16」(5月25日発売)
のライターワークにて、色校作業(最終チェック)のためアップビートへ GO!


赤ペン先生入ります!

いつもの部屋が使用中とのことで社員さまのお席拝借での作業だったワケですが。
最近ふと思うんです。こういう感じ、懐かしいというかむしろ新鮮。
フリーランスで10年以上経過し、また会社勤めに憧れてる(?)というかなんというか。
ま、常にないものねだりてヤツですかね。笑

そんなこんなでライター大橋担当ページ、今回はスイスイ〜っとフィニットです。



お後は新宿マルイ ワンへ GO!
マルイウェブチャンネル 受注分の納品です。

そしてついでにアナトリアをチェック!


アナトリアの愉快な仲間たちだった haraKIRI も、先月いっぱいで退店。
とうとう初期メンバー不在で新星アナトリアです。
現在は F.A.L、NORA、Artemis Classic、Artemis kings の4ブランドがスタンバイです。


と、なんだか寂しくもありつつですが、

マルイ納品時によく寄り道する、マルイ アネックス裏のクレープでご機嫌モードです。笑



さて、明日からは朝型ライフを取り戻してリップスワーク張り切ってこ!


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